大阪(関空)⇔アムステルダム線 直行便 発着ダイヤ・スケジュール

airplane parked during daytime

大阪(関西国際空港) – アムステルダム間 直行便フライト時刻表 / 2023年3月26日(日)~2023年10月28日(土)夏期ダイヤ

大阪の関西国際空港とオランダのアムステルダム国際空港との間は、KLMオランダ航空が運航しています。

※大阪(関西国際空港)⇔アムステルダム線は、ソウル(仁川国際空港)経由便として週2便体制で運航。ソウルで全員が一度降機して保安検査を受けた後、再び同じ航空機に搭乗する形となります。
※2023年10月29日より直行便の運航を再開予定。

ソウルを経由することにより、関西国際空港からアムステルダム国際空港までのフライト所要時間は長くなります。往路が17時間35分、復路は15時間30分が目安です。

関西国際空港(大阪 / KIX)⇒アムステルダム国際空港(スキポール空港 / AMS)

運航日 便名 出発時刻 到着時刻 コードシェア等
火土
09/07~ 火木土
KLMオランダ航空 KL868便 大阪発 18:45 アムステルダム着 翌日05:20 ※ソウル経由

アムステルダム国際空港(スキポール空港 / AMS)⇒関西国際空港(大阪 / KIX)

運航日 便名 出発時刻 到着時刻 コードシェア等
月金
09/06~ 月水金
KLMオランダ航空 KL867便 アムステルダム発 17:30 大阪着 翌日16:00 ※ソウル経由
新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、世界各国・地域で入国・入域制限、入国後の行動制限措置が行われています。
オランダへの入国制限と入国後の行動制限

新型コロナウイルス感染拡大に伴う航空会社の対応

新型コロナウイルス感染の拡大に伴う旅行需要の低下から、各航空会社のフライトが欠航・減便・運休しています。必ず航空会社のサイトなどでご確認下さい。

KLMオランダ航空(KL)の運休・特別対応

KLMオランダ航空の新型コロナウイルス関連情報は以下のページを参照。

参照 旅行および新型コロナウイルス(COVID-19)- KLMオランダ航空

参照 新型コロナウィルス関連情報 – KLMオランダ航空

ロシアおよびウクライナ情勢による影響

KLMオランダ航空は、現在ロシア発着便およびロシア領空を通過する全ての定期便の運航を見合わせております。この影響により成田、関西空港発着のフライトは欠航いたしておりましたが、3月14日以降、ウクライナおよびロシア上空を迂回し、安全が確認された航路で運航いたします。スケジュールを変更し、冬期スケジュール終了までソウル経由にて運航致します。
2022年夏期スケジュールにつきましては、確定次第ご案内いたします。
参照 ロシアおよびウクライナ情勢による弊社便への影響について – KLMオランダ航空(2022年3月8日)

夏期ダイヤと冬期ダイヤ

フライトスケジュールは、大まかに夏期スケジュールと冬期スケジュールとに分けられます。

夏期スケジュールは、3月最終日曜日~10月最終日曜日の直前の土曜日までの7か月間です。

冬期スケジュールは、10月最終日曜日~翌年3月の最終日曜日直前の土曜日までの5か月間です。

なお、期間中でも随時、フライトスケジュールに変更があります。必ず各航空会社でご確認下さい。

航空会社の公式サイトとIATA航空会社コード

空港の確認

関西国際空港
本日のフライト情報、フライトスケジュール、フロアマップ(第1ターミナル、第2ターミナル)、アクセス情報、ショップ・レストラン情報、など。
Schiphol International Airport(アムステルダム国際空港)
アムステルダム国際空港はオランダ最大の空港で、正式名称はスキポール空港(オランダ語での発音は「スヒップホル」)。アムステルダム市街地に隣接したアムステルダム南西の北ホラント州に位置しています。
アムステルダム国際空港は単一ターミナル思想に基づき、全ての施設が一つのターミナルビル内で完結しています。そのため、出発・到着・乗り継ぎは歩いて行くことができます。出発客と到着客は同じラウンジと搭乗ゲートを共用する形で、出入国審査などを通過すること無く、乗り継ぎ便にアクセス出来ます(格安航空会社専用のゲートMを除く)。
空港コードはAMS。