2022年・2023年版デンマークの祝日・休日・記念日カレンダー

デンマーク

2022年デンマークの祝日/休日/記念日/イベント/お祭りカレンダー

※赤字が、国が定めたデンマーク全土の祝日です。

2022年1月1日(土)元旦 / Nytårsdag
新年元旦は国全体の祝日となっています。
2022年1月6日(木)公現祭(三王来朝)/ Åbenbaring
新約聖書に出てくる「東方の三博士(三賢者)」が幼子イエスのもとくを来訪したことを祝う日です。日本では「三賢者祭り」とも呼ばれます。
2022年2月14日(月)バレンタインデー / Valentinsdag
バレンタインデーは、もともと269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した聖ウァレンティヌス(テルニのバレンタイン)に由来する記念日です。
2022年2月27日(日)ファステラウン / Fastelavn
節制と質素な食事が始まる四旬節の前に、謝肉祭(カルナヴァル)の時期がやってきます。デンマークでは、四旬節に入る前の日曜日に、子供たちが主役となるお祭りが催されます。子供たちは動物のお面を付けて仮装をして、お菓子が中に入った「黒猫の樽」を割ったりして遊ぶ習慣があります。
2022年4月10日(日)聖枝祭(パームサンデー)
イエス・キリストがエルサレムに入城した日を祝う祭日です。イースター前の日曜日に祝われます。日本では、枝の主日、棕櫚の主日とも呼ばれている日です。
2022年4月14日(木)聖木曜日 / Skærtorsdag
復活祭前の木曜日にあたる日です。聖木曜日はイエス・キリストと使徒たちの最後の晩餐を記念する祝日です。福音書にイエスが弟子たちの足を洗った、とあることから「洗足木曜日」とも呼ばれています。
2022年4月15日(金)聖金曜日 / Langfredag
復活祭の前の金曜日で、「受難日」「受苦日」とも呼ばれます。イエス・キリストの受難と死を記念する日です。
2022年4月17日(日)復活祭(イースター)/ Langfredag
復活祭(イースター)は、十字架にかけられて死んだイエス・キリストが三日目によみがえったことを記念する日で、キリスト教の典礼暦における最重要祝日です。復活祭は、春分の日の後の最初の満月の次の日曜日に祝うため、年によって日付が変わる移動祝日です。
2022年4月18日(月)復活祭の月曜日(イースター・マンデー) / 2. Påskedag
復活祭の翌日の月曜日は、いわゆるイースター・マンデーとして祝日となっています。
2022年5月1日(土)メーデー / Maj dag
毎年5月1日は、世界各地で春の訪れを祝う日、あるいは労働者による祭典の日となっています。
2022年5月8日(日)母の日 / Mødre dag
デンマークでは、日本と同じく毎年5月の第二日曜日が「母の日」となっています。
2021年5月13日(金)祈祷日 / Store Bededag
キリスト教徒の聖日を、復活祭後の第4金曜日に当たる日に一般礼拝日としてまとめた祝日です。
2022年5月26日(木)キリスト昇天祭 / Kristi Himmelfartsdag
復活祭から数えて6回目の日曜日後の木曜日にキリストが昇天したことを祝う日です。教派を超えて広範に祝われます。
2022年6月5日(日)聖霊降臨祭(ペンテコステ) / Pinsedag
復活祭から7週間目の日曜日にイエスの復活・昇天後、祈っていた120人の信徒たちの上に神からの聖霊が降ったことを記念する祝日です。日本では五旬節、五旬祭とも呼ばれています。
2022年6月5日(日)憲法記念日 / Grundlovsdag

1849年6月5日に制定されたデンマーク王国憲法の記念日です(最後の憲法改正は1953年)。
2022年6月5日(日)父の日 / Fædres dag
デンマークでは、毎年6月5日が父に感謝する日となっています。憲法記念日と同じ日になります。
2022年6月6日(月)聖霊降臨祭の翌日 /2. Pinsedag
聖霊降臨祭翌日の月曜日も祝日となり、聖霊降臨祭を2日間を祝う形になります。英語ではウイットマンデーと呼ばれる日です。
2022年12月24日(土)クリスマスイブ / Juleaften
クリスマスイブから始まるクリスマスを3日間お祝います。クリスマスマーケットで買い物した装飾品を家に飾り、家族と共にクリスマスディナーを頂きます。
2022年12月25日(日)クリスマス / Juledag
デンマークでは、クリスマスは家族と共に過ごす大切な日となっており、家族が集まりいスタイルが一般的です。
2022年12月26日(月)第2クリスマス / 2. Juledag
12月26日もクリスマスの祝日となります。英語でボクシングデー(Boxing Day)と呼ばれる日で、クリスマスの翌日にクリスマス・プレゼントの箱を開ける日だったことが由来です。
2022年12月31日(土)大晦日 / Nytårsaften

2023年デンマークの祝日/休日/記念日/イベント/お祭りカレンダー

※赤字が、国が定めたデンマーク全土の祝日です。

2023年1月1日(日)元旦 / Nytårsdag
新年元旦は国全体の祝日となっています。
2023年1月6日(金)公現祭(三王来朝)/ Åbenbaring
新約聖書に出てくる「東方の三博士(三賢者)」が幼子イエスのもとくを来訪したことを祝う日です。日本では「三賢者祭り」とも呼ばれます。
2023年2月14日(火)バレンタインデー / Valentinsdag
バレンタインデーは、もともと269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した聖ウァレンティヌス(テルニのバレンタイン)に由来する記念日です。
2023年2月19日(日)ファステラウン / Fastelavn
節制と質素な食事が始まる四旬節の前に、謝肉祭(カルナヴァル)の時期がやってきます。デンマークでは、四旬節に入る前の日曜日に、子供たちが主役となるお祭りが催されます。子供たちは動物のお面を付けて仮装をして、お菓子が中に入った「黒猫の樽」を割ったりして遊ぶ習慣があります。
2023年4月2日(日)聖枝祭(パームサンデー)
イエス・キリストがエルサレムに入城した日を祝う祭日です。イースター前の日曜日に祝われます。日本では、枝の主日、棕櫚の主日とも呼ばれている日です。
2023年4月6日(木)聖木曜日 / Skærtorsdag
復活祭前の木曜日にあたる日です。聖木曜日はイエス・キリストと使徒たちの最後の晩餐を記念する祝日です。福音書にイエスが弟子たちの足を洗った、とあることから「洗足木曜日」とも呼ばれています。
2023年4月7日(金)聖金曜日 / Langfredag
復活祭の前の金曜日で、「受難日」「受苦日」とも呼ばれます。イエス・キリストの受難と死を記念する日です。
2023年4月9日(日)復活祭(イースター)/ Langfredag
復活祭(イースター)は、十字架にかけられて死んだイエス・キリストが三日目によみがえったことを記念する日で、キリスト教の典礼暦における最重要祝日です。復活祭は、春分の日の後の最初の満月の次の日曜日に祝うため、年によって日付が変わる移動祝日です。
2023年4月10日(月)復活祭の月曜日(イースター・マンデー) / 2. Påskedag
復活祭の翌日の月曜日は、いわゆるイースター・マンデーとして祝日となっています。
2023年5月1日(月)メーデー / Maj dag
毎年5月1日は、世界各地で春の訪れを祝う日、あるいは労働者による祭典の日となっています。
2021年5月5日(金)祈祷日 / Store Bededag
キリスト教徒の聖日を、復活祭後の第4金曜日に当たる日に一般礼拝日としてまとめた祝日です。
2023年5月14日(日)母の日 / Mødre dag
デンマークでは、日本と同じく毎年5月の第二日曜日が「母の日」となっています。
2023年5月18日(木)キリスト昇天祭 / Kristi Himmelfartsdag
復活祭から数えて6回目の日曜日後の木曜日にキリストが昇天したことを祝う日です。教派を超えて広範に祝われます。
2023年5月28日(日)聖霊降臨祭(ペンテコステ) / Pinsedag
復活祭から7週間目の日曜日にイエスの復活・昇天後、祈っていた120人の信徒たちの上に神からの聖霊が降ったことを記念する祝日です。日本では五旬節、五旬祭とも呼ばれています。
2023年5月29日(月)聖霊降臨祭の翌日 /2. Pinsedag
聖霊降臨祭翌日の月曜日も祝日となり、聖霊降臨祭を2日間を祝う形になります。英語ではウイットマンデーと呼ばれる日です。
2023年6月5日(月)憲法記念日 / Grundlovsdag
1849年6月5日に制定されたデンマーク王国憲法の記念日です(最後の憲法改正は1953年)。
2023年6月5日(月)父の日 / Fædres dag
デンマークでは、毎年6月5日が父に感謝する日となっています。憲法記念日と同じ日になります。
2023年12月24日(日)クリスマスイブ / Juleaften
クリスマスイブから始まるクリスマスを3日間お祝います。クリスマスマーケットで買い物した装飾品を家に飾り、家族と共にクリスマスディナーを頂きます。
2023年12月25日(月)クリスマス / Juledag
デンマークでは、クリスマスは家族と共に過ごす大切な日となっており、家族が集まりいスタイルが一般的です。
2023年12月26日(火)第2クリスマス / 2. Juledag
12月26日もクリスマスの祝日となります。英語でボクシングデー(Boxing Day)と呼ばれる日で、クリスマスの翌日にクリスマス・プレゼントの箱を開ける日だったことが由来です。
2023年12月31日(日)大晦日 / Nytårsaften