大阪(関空)⇔フランクフルト/ミュンヘン線 直行便 発着ダイヤ・スケジュール

airplane parked during daytime

新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、世界各国・地域で入国・入域制限、入国後の行動制限措置が行われています。
ドイツへの入国制限と入国後の行動制限

大阪(関西国際空港) – ミュンヘン間 直行便フライト時刻表 / 2022年10月30日(日)~2023年3月25日(土)冬期ダイヤ

大阪の関西国際空港とミュンヘン国際空港との間は、2019年夏期スケジュールよりルフトハンザドイツ航空が就航しています。ミュンヘンはアジア方面のハブ空港へと発展する計画です。

※関西国際空港とドイツのフランクフルト国際空港との間は、ルフトハンザドイツ航空(全日空とコードシェア)が就航していましたが、2019年夏期スケジュールより大阪⇔ミュンヘン線へと変更しています。

ミュンヘン国際空港における発着ターミナルは、全日空、ルフトハンザ航空ともにターミナル2です。

大阪からミュンヘンまで直行便のフライト所要時間は、往路が11時間50分、復路は11時間15分が目安です。

関西国際空港(KIX)⇒ ミュンヘン国際空港(MUC)

運航日 便名 大阪出発時刻 ミュンヘン着 コードシェア等
~2023/03/25 運休 ルフトハンザ LH743便 09:30 同日14:20 NH7880便

ミュンヘン国際空港(MUC)⇒ 関西国際空港(KIX)

運航日 便名 ミュンヘン出発時刻 大阪到着時刻 コードシェア等
~2023/03/25 運休 ルフトハンザ LH742便 12:25 翌日06:40 NH7881便

新型コロナウイルス感染の拡大に伴う旅行需要の低下から、各航空会社のフライトが欠航・減便・運休しています。必ず航空会社のサイトなどでご確認下さい。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う航空会社の対応

夏期ダイヤと冬期ダイヤ

フライトスケジュールは、大まかに夏期スケジュールと冬期スケジュールとに分けられます。

夏期スケジュールは、3月最終日曜日~10月最終日曜日の直前の土曜日までの7か月間です。

冬期スケジュールは、10月最終日曜日~翌年3月の最終日曜日直前の土曜日までの5か月間です。

なお、期間中でも随時、フライトスケジュールに変更があります。必ず各航空会社でご確認下さい。

航空会社とIATA航空会社コード

空港の確認

関西国際空港
本日のフライト情報、フライトスケジュール、フロアマップ(第1ターミナル、第2ターミナル)、アクセス情報、ショップ・レストラン情報、など。
フランクフルト国際空港
フランクフルト国際空港は、ドイツのフランクフルト・アム・マインにあるドイツ最大規模の空港です。ロンドンのヒースロー空港、パリのシャルル・ド・ゴール国際空港に次いで3番目に乗降客数が多い空港です。
空港コードはIATA: FRA。
空港の構造上、到着したターミナルによっては機内持込荷物と機内預入荷物のあわせて2回の税関への申告が必要なことがあり、悪意の有無にかかわらず、税関への申告がなかったとみなされた場合には、多額の税または反則金の支払いというトラブルが多数、発生しています。
参照URL:フランクフルト国際空港における税関トラブルに関する注意事項
ミュンヘン国際空港
ドイツ南部のミュンヘン郊外(市内から北東約28km)のフライジンク近くにあり、正式名称は正式名:フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港。
ルフトハンザ・ドイツ航空やスターアライアンス加盟航空会社(全日空ANAを含む)は、ターミナル2に発着します。
国際空港コードはIATA: MUC。
フロアマップ等の日本語コンテンツは以下の通りです。
エアポートガイド(PDF書類)
デュッセルドルフ国際空港
ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州の州都デュッセルドルフにあるデュッセルドルフ国際空港は、市内中心部から約8km北にあります。欧州内外の50カ国180都市へ向けた便が就航するドイツ国内第3位の国際空港です。
国際空港コードはIATA: DUS。